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2010年8月19日木曜日

ナイアガラへの旅 ~滝とワインday2~

ナイアガラ2日目はあいにくの曇り空でした。

日によってまったく見える雰囲気が違ってくるのもまた一つの魅力ですね。
この日は前日にできなかった、滝の裏側を探検するツアーに参加したくてホテルから10分ほど散歩。

滝の流れ落ちるすぐ側で見学することができます。
この日は日本がお盆休みにはいった日曜日ということもあってか、日本人ツアー客がたくさん!!!

結局ツアーには参加せずに、代わりにSKYLONタワーに登ってみました。
高いところから眺めるナイアガラもまた絶景ですね。

こちらはレインボーブリッジ。
真ん中に国境がある橋です。



さてさてお昼も近づいて、小腹が減ってきたのでレストラン付きのワイナリーを探して見つけたのがこちらのワイナリー♬
驚きなことに、日本語の看板も掛かっています‼
どうやら日本人のスタッフさんもいらっしゃるご様子でした。

レストランとはいても、ちょっとしたカフェテリアの様なものでしたが、美味しいお料理とマッチングさせたグラスワインをリーズナブルにいただける感じでした。(メニューは一品ずつがとても軽いものだったのでちょうどいい感じです。)

ランチのあと、ゆっくりしながらワイナリーの方へワインを物色しに行きます。
ここのワインも本当に美味しくて、たくさん買い込んでしまいました(笑)
こちらは試飲室から眺めるワイン畑

ランチと試飲でけっこういい気分になっていたので、外のベンチでゆっくりと時間を過ごしていたら、ロンドンバスみたいなかわいい2回建てバスが観光客を連れてやってきました。

こちらはアイスワインの木。
たくさん葡萄の実がなっていました。来年もいいのができそうです。

ちなみにこちらのワイナリーでは、スパークリングアイスワインというのをいただきました。 これは誰も抵抗できないんじゃないかなぁ〜 というお品でした。。


さてさて、ナイアガラを出てワイナリーで時間を過ごしてだいぶと時間を過ごしてしまいましたが、この日の最終目的地はトロントです。ナビによると1時間半のドライブ。ゆっくりとトロントへ向かいます。
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ナイアガラの滝へ ~滝とワイン day1~

一瞬PCが調子良いタイミングに写真を取り込めましたので、旅行記を続けます。
ナイアガラの滝では2泊ホテルを取っていました。
day1はすっきり晴れわたっていいお天気です。ホテルはこちらのタワーのすぐ側でした。

前日あまりの疲れからかホテルに戻った瞬間に寝てしまったので、我が家の旅行にしては早起きの8時起き‼
この日はナイガアガラを観光しよう‼という意気込みであります。

ホテルからちょっと歩けばこの景色。
絶景〜〜〜

私の乏しい情報収集でも、霧の乙女号は外せないでしょう。

事前情報ではけっこう並ぶ… なんて思っていたのですが、、朝早いこともあってか10分くらいで乗船できました。
一人$16だったかな。

遠くから滝を眺めている時は、『意外とこじんまりしてるんだなぁー』なんて思っていたのですが
間近にきて見る滝は………


デカイ
この下の写真に移っているボートに乗って、滝のど真ん中まで直進です‼

この日は風の向きがよかったのか、乗船前にもらったポンチョを着ていると、顔以外濡れるところはありませんでした。

15分くらい?のアドベンチャーを終えて、上から眺めたアメリカ滝とカナダ滝。
けっこう壮観です。

たくさん花が咲いていてとても綺麗でした。

ナイアガラにはもう一つ滝の裏側を探検するツアーというのもあって、そちらも楽しみにしていたのですが、…
ちょっと小腹も減ったということと、滝に飽きたというオット!!!

なので、観光の続きは次の日。ということにして、車で20分ほどのところにある
’”Niagara on the Lake”という街に向かいました。

カナダの制限速度は当たり前ですがkm表示です。
アメリカの50mile/h表示になれているところで、急に50km/hにであうとすごくすごくのんびりした気分になります。

到着したこの街はオンタリオ湖の湖畔のかわいらしい街で、郊外にはたくさんのワイナリーが点在しています。
まぁ、オットの目的はワイナリー巡りだった訳なんですね。。

ワイナリー巡りを始める前に、腹ごしらえをするべく街をブラブラ歩いて、素敵そうなレストランに入ってみました。 こちらは”gate house hotel”というホテル付属のレストランです。

さすがカナダ。フレンチっぽい!!!
私は美味しいクレープをいただき、オットは夏野菜のパスタをいただいて大満足でした。
こちらのお店はかなり美味しい!!!

ナイアガラの街自体はけっこうさびれた温泉街のような雰囲気が漂っていましたが、on the lakeの街は落ち着いた感じで私たちのようなちょっとのんびりしたい夫婦には、こちらに宿泊すればよかったね。なんて話になりました(笑)

さてお腹も膨れたところで、早速ワイナリー巡りです。
が、そのまえにオットはつまみ用にチーズなんかを買い込んでました(笑)

この日寄ったワイナリーは2軒。
特に下調べして行った訳ではなかったので、行き道すがらに寄っていみたいワイナリーを決めて、帰り道で寄るといういつものスタイルで(笑)

1軒目は、Jckson-Tringgsというところです。
http://www.jacksontriggswinery.com/en/
とても大きな工場みたいな外観でした。
たくさんわいんをおいていたけれども、こちらのアイスワインとシャルドネはちょっとなめた私にも美味しく感じられました。
こちらでは3〜4本購入しました。

2軒目はPILLITTERIというワイナリーです。
http://www.pillitteri.com/
こちらのワイナリーには中国人の観光バスが乗り付けていて、ツアー客と見られる中国人でごった返していました。有名なんですね!!!!
なのですが、ん〜お味はあんまり私たちの好みではなかったかな。。
オットはこの日の晩酌用に、お手軽価格の白ワインを1本、私用にアイスワインを1本購入していました。

ワイナリーのパンフレットみたいなものを入手してみて見ると、すごくたくさんのワイナリーががあるみたいです。

お酒飲みの人がナイアガラに行く時は、車で行かなくっちゃね。と思いました。
ちなみに道路に看板が。

『21歳以下のヒトは血中アルコール度数が0%でなければいけません』

それってつまり………


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2010年8月12日木曜日

ナイアガラの滝へ ~国境越え~

さてさて旅行の続きなのですが、野球の殿堂Cooperstownを後にした時点で、すでにお昼も3時近くになっていました。

私たちの走らなければならない距離は、約770km。
Google Map的には片道9時間。
ここからさきは寄り道をせずに、一路ナイアガラを目指すことになりました。

家を出た時はさわやかなお天気だった空も、だんだんと曇りだし、ナイアガラ直前のBuffaloの街では大雨に出会いました。I-90という高速道路をひたすら西へ進んでいたのですが、急な大雨の影響かあちらこちらで追突事故や自損事故を見かけて、ヒヤっとしました。

そしてついに、ナイアガラへの看板が。ここに辿り着くまでに長い道のりだっただけに、感動すら覚えます(笑)

ナイアガラの滝へ近づくにつれて、天気も回復してきました。
雲の下に煙のようなものが見えていますが、それがナイアガラの滝から立ち上がる水しぶきです。

そして今回の旅行のメインの一つ、地続きでの国境越。
レインボーブリッジという橋が、アメリカ・カナダの国境になっていて、アメリカ側で通行料($3.25)を払って渡りました。

入国審査のある、カナダ側の入り口です。
審査自体は特にたいしたことは聞かれないのですが、すべて乗車したまま行なうので、渋滞になってしまっていて、20分くらい並びました。日によってはもっとかかるみたいです。
(*アメリカへ入国したときには1時間の渋滞でした!!)

今回旅行に出るに際して、現金を持ってくるのを忘れていて、お財布に入っていたすこしのアメリカ$でやり過ごしましたが、びっくりしたのがそのレートでした。

今までの感覚だと、アメリカ$>カナダ$で、だいたい¢10くらい安くなる感覚でいたのですが…
なんと2010年8月のレートではアメリカ$=カナダ$でした。特に何も考えずに最初に目についた両替所で両替したところ、US$100がCA$98くらいになってしまいました。

ん~ アメリカが弱ってるなぁって感じですよね。

これからもしもアメリカからカナダに旅行される方は、お持ちであれば『日本円』を持って行くことを強くお勧めします。

特に今は円高ですしね。
なので、私たちも現金で払う必要がない場合はすべて円建てのクレジットカードで済ませました。


長い道のりのドライブを終えて、ようやくホテルに到着したのが夜の8時過ぎでした。
お腹も空いていたので、ホテルの近くをぶらぶらしてブラジリアンBBQのお店に。
思いがけずサンバのショーや生演奏を楽しむことができるレストランでした。

はい。おねぇさんの動きが速すぎて、カメラが付いていけません(涙)
おいしいBBQをたらふく食べてお店を出たのが夜10時。
ちょうど花火の上がる時間です。

ナイアガラでは金曜日と日曜日の夜10時から花火が上がるということは、リサーチ済みでした。ので、楽しみにしていたのですが…

ほんの5分の花火で…

写真を撮る間もなく夏の夜空に散ってしまいました。


そんなこんなで長い1日目、終了~



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2010年8月11日水曜日

ナイアガラの滝へ ~野球の殿堂~

expediaの調査によると、アメリカ人は世界でいちばんバケーションを取らない国民だそうです。
本当かどうかは分からないけど。ちなみにオットには決まった夏休みがありません。

なので、日本の本社がお盆休みをしている間に、2日間だけお休みを取ってドライブ旅行に出かけました。

目的地はナイアガラの滝です。
とはいっても、片道9時間近くの距離なので、寄り道しながらの旅です。

旅行に出かける前に、webで調べて想像をめぐらしていた私のプランは・・・

出発 (早朝)
↓
ハドソン川沿いのワイナリー
↓
野球の殿堂Cooperstown
↓
バッファローで本場バッファローウィング
↓
ナイアガラ着 (夜8時くらい?)

だったのですが、もちろんこんなに回れるわけもなく“元野球少年”のために野球の殿堂により道だけしてナイアガラを目指しました。


家を出発してから4時間半、ひたすらこんな感じで田舎の山道を走り続け

ほんとうにこんな山奥に野球の殿堂があるんだろうかと不安に思いだした矢先に

ど~ん!と登場!
急に道が開けて、人が多くなったと思ったら、そこにありました。
どうしてこんな山奥に作るんだろう…?



私はほとんどわかんなかったのですが、ベーブルースってすごい人だったのですね。
彼の歴史や人柄に関して、かなりのスペースを割いていて、たくさんの人が集まっていました。

で、一応日本人としては、同胞の活躍が見たいわけです。イチロー鈴木さんに関しては、マリナーズのブースにたくさんのグッズが飾られていたり、記録の展示のところでたくさん名前を見かけました。やっぱり凄い!…ちなみに、佐々木投手の靴も飾ってありました。

もちろん松井秀樹のMVPの時の雄姿も!


数々の記録や歴史の部屋を通って、最後にまさに“殿堂”を見学して、おしまい。


この先も長い旅だったので、急ぎ足での見学でしたが“元野球少年”的には満足だったみたいでした。
見学料金$16/大人
http://baseballhall.org/

並んだり…といったことはなかったですが、田舎町にけっこうな観光客が集まってるな。といった感想です。野球ファンにはたまらないのかも知れません。

この時点で旅程の半分しか進んでません。
ここから約5時間!ドライブしてナイアガラを目指します。





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2010年4月29日木曜日

イギリス旅行 前半 ~湖水地方編~

まず、どうしてイギリスくんだりまで行くことになったかということなんですが、妹がイギリスの大学院で学んでいるから。なんですね。はい。

両親が急にその妹を訪ねてイギリスへ行くと言いだし、私も誘われ、ちょうどマイレージの期限も切れかけだったので・・・

飛行機代15,000円(サーチャージ手数料込)

ということで、行ってまいりました。
やさしいオットも一週間くらいだったら『行って来れば~』って言ってくれたし♡

両親たっての希望で今回の旅行はヒースロー集合…>湖水地方…>エディンバラ…>ロンドン で解散の予定でした。あくまで予定はね。

===========

到着翌日に湖水地方の玄関口『ウィンダミア』へ電車移動して、パブで乾杯♪ 初パブの両親(特に父)はとてもうれしそうにビールに舌鼓をうってました(笑)


で、湖水地方2日目の朝食。
B&B(Bed and Breakfast)に宿泊していました。
イギリスの典型的な朝食にこのときは感動していました。

マメのトマトソース煮込み
焼きトマト
ベーコン
目玉焼き
ソーセージ
トースト
コーヒーか紅茶

この日は湖水地方のアドベンチャーツアーというものに申し込んでいました。このツアーは小型のマイクロバスみたいなものに乗って、湖水地方をドライブして巡る、というもので、前日に申し込んでいました。湖水地方だなんてのどかなところのどこに『アドベンチャー』が潜んでいるのか、最初は半信半疑だったのですが・・・

これは羊の赤ちゃん。
ちょうど出産のシーズンだったそうで、たくさんのbabyちゃんに出会えました。ガイドのおじさんはこの子たちを見るたびに『Lumb, mint souce,,, dericiouce!』なんてことをつぶやいていました。

で、これが『アドベンチャー』

湖水地方は山に囲まれた盆地のような地域なのです。一応舗装はされているけれども、対向車とすれ違うのが難しいほどの道を、どんどん進む運転手謙ガイドのおじさん。

ツアーの参加者は私たち家族だけだったので、バスの中でキャーキャー言いながら過ごしました。

ホント、マジに怖かったです。

湖水地方には大きな湖が2つとその他にも沢山の湖があります。たくさんの湖の中には夏になれば干上がってなくなってしまうものも。

こちらの湖(池…沼?)がその一つだそうです。
とても美しい…!
まさに息をのむ絶景なのです。
しかも鳥のさえずりしか聞こえませんでした。

ピーターラビットの作者、ビアトリクス・ポターさんが絶滅から救ったという『Hard-wick』種の羊さん。
黒い体に白い顔の子です。

彼女は自分の持っている牧場を寄付する代わりに、その牧場ではhard-wick種を育てることを義務付けたそうです。この種の羊は育てて利益が出るまでに時間がかかるので、敬遠されがちだったそうです。

このツアーには機関車乗車も含まれています。

とても小さな観光機関車に乗って、村々を駆け巡るわけなんですが、気分は遊園地の子供機関車(笑)
だけど、眺める景色はリアル… なんだか不思議な感じでした。

この他にもイギリスで最も美しいとされる湖の見学や、お城の見学、海辺のドライブなども含まれてまる一日。ちょっとお高かったけど、幸運なことにプライベートでツアーをしてもらえたので価値のある一日でした。


********
湖水地方3日目は午後から電車移動が控えていたので、午前中散策を。
行動派の両親はさっさと『public foot path』めぐりに出て行ったので、妹と二人でピーターラビットのtea roomへ。ビアトリクスさんの愛用したという食器でお茶とスコーンをいただきました。もっと時間があれば、彼女が実際に生活していた家とか村によってゆっくり過ごしたかったんだけどね。

街の眺め。
**************

ここから電車に乗って、一路北上しスコットランドの首都エディンバラを目指します。
次回はエディンバラについて。

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2010年4月28日水曜日

人生にある3つの坂

皆様どうも御無沙汰しておりました。
実はイギリスに行っていました。

本当はふらっと行って1週間で戻ってくる予定だったのですが、運悪く帰国の日(ていうか早朝?)にアイスランドの火山の噴火があって帰れなくなってしまい、結果16日のイギリス滞在になっておりました。

よく披露宴なんかで語られる
 『人生には3つの坂があります。それは、上り坂、下り坂・・・そしてまさか、です。』
の、まさか が起こったわけだったんです。

ということで、これから少しの間イギリス滞在記を防備録として記しておきたいと思います。お時間のある方は是非お付き合いくださいね。


************

今回の『まさか』から学んだこと。

1、モバイルPCを持ち歩くべきだわ。
2、英語はできるに越したことはないわ。
3、旅行保険には入ろう。
4、ヨーロッパ系エアラインがいいかも・・・?

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2010年4月6日火曜日

花は桜、鼻は花粉

4月最初の週末はイースター(復活祭)ということで
珍しくオットの会社も連休となり、首都ワシントンDCまで
ドライブ旅行に2泊3日で出かけてきました。
年末にオットの親戚の方から
DCにある博物館に親戚のおじさんが
開発に携わったものが展示してあるから・・・ 
なんて話を聞いていたので
有名なスミソニアン博物館の見学と、桜祭りを
メインにした旅行でした。

national air and space museumに展示してあったアポロ
親戚のおじさんはアポロ計画の時に
月で使ったカメラの設計をしたんだそうな。
すんげ~

この博物館、入場は無料でガイドブック的にもmust visitだったので
かなりの混雑で、普段人ごみになれてない私たちは1時間で退散~

外の空気をゆっくり吸いこんで
ワシントンDCといえばのホワイトハウス。
小さい小さい、と聞いていたので
期待せずに向かったところ、まぁ
普通の大きなお家くらいの大きさでした。

ここのところ暑くて、まさかの25℃越えの毎日で
あちこち動くのが辛くて、観光も最後にしようと
Tidal Basinという埋め立て池に。

この池の周囲はソメイヨシノでぐるりと囲われていて
まさに日本のお花見の様子。
そんな中Bridalの写真を取っているカップルも。
素敵な思い出になりそう。

しかし暑いのなんのって!
そいでもって人が多いのなんのって!

それでも何とか歩いて歩いて、結局10kmちかく歩いた1日でした。 Tidal Basinから眺めたインディペンデンスモニュメント。池に映ってとてもきれいでした。
この日は夜に花火が打ち上げられる予定だったので、行ったんホテルに戻って休憩してからまた出かけよう!なんて言って地下鉄に乗ろうとしたら、まさかの入場制限。ホームにすら入れません。この後、地下鉄に乗れるまで30分近く待ったかしら。結局疲れ果てて花火見物には出かけませんでした。

ち~ん。

そんなこんなで最後にArlington墓地に。JFケネディ大統領のお墓のあるところです。その他名も無き兵士の墓とか、35万のお墓とか。圧巻でした。こちらもたくさんの観光客でにぎわっていて、昼前に行って1時間もしないうちに退散。。 ツアーのお客さんもたくさんいたけれども、軍人さんたちも結構訪れているようでした。
2泊3日の予定で出かけたワシントンDC、ふだんから人ごみになれていない私たちがDCで過ごしたのは結局中日の昼間だけ(汗)あとはホテルのあるヴァージニア州で過ごしました。。
帰る間際に寄ったレストランはAlexandriaというヴァージニア州の昔からあるかわいらしい街。川を挟んだ向こう側はDCで、こちらもたくさんの観光客でにぎわっていました。

ワシントンDC、とても暑くてたくさん人がいて、なかなかおいしい料理に出会えて、桜がきれいで・・・ 花粉症がひどくなりました。

くしゃみのしすぎでのどが痛~い 涙
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